なにがどうなってこうなるのか・・・
全米オープンテニスの女子シングルス決勝が終わりました。
セレナ・ウィリアムズがエレナ・ヤンコヴィッチを2-0ストレートで破り優勝!
現在、表彰セレモニーが行われておりますが、すごく良い雰囲気![]()
セレナの強靭な肉体は女子では群を抜いていて、ヤンコヴィッチのテクニックで
振り回しても追い付きそれ以上の角度で返せるパワーもある。
今回優勝して世界ランキングがトップになるらしく、女子はセレナの時代だ。
姉のヴィーナスも復活してきてるし姉妹で世界を牛耳る?
余談ですが、よく見るとヤンコビッチの顔のほそ長さは物凄い!
話は変わって、
タイトルの本題ですが、ロシア力士の大麻問題。
有力な検査機関での陽性反応にも、平然とやってませんとか弟子を信じるとか
相撲協会ってどうなってんの?
日本の国技が相撲って感覚があるのは、たぶん50代以上の人かな。
わたくしでさえ殆どありません。両国とか相撲部屋の近くに住んでいる人たちは
そういう文化の中で育っているので良いのですが、国技というぐらいなら体育の
授業に相撲を取り入れるぐらいにならないとね! 遊びでも相撲はやらなかった
世代ですみませんが、相撲の世界って狭い感じがして、何でも通用してきた世界
なのでしょうね。そんなところに人が集まるわけもない。だから外人、そしてその
外人が問題を起こす悪循環。文部科学省も早くメスを入れておかないと大変な
事件が更に起きることになるんじゃないの?
お酒の話も少し!「浦霞の冷やおろし」も入荷してきております!特別純米です。
9日から発売となってまして、明日当店は休みなので実質10日からの発売です。
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